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私は大人になってから喘息になってしまったので、毎日風邪などをひいて喉を痛めないように気をつけています。とくに季節の変わり目などは戦々恐々としています。大人になって数回喘息の発作で病院に運ばれたことがあるのですが、その時の苦しさは尋常ではありませんでした。 いくら呼吸をしようとしても肺に全く酸素が入ってこず、このまま呼吸困難でどうにかなってしまうのではと思ったほどです。そんな恐ろしい経験をしているため、喉からくる風邪などが本当に怖いです。 なので少しでも咳が出てきだしたり喉に違和感を感じ始めたりすると、即病院へ行き喉の薬を処方してもらいます。 またパウダー状の気管支拡張剤は肌身離さず持ち歩いています。いつどこで喘息の発作がでるかは自分では予測もつかないため、その気管支拡張剤を持っていないと不安で仕方がありません。 例えば寒い時期に激しい運動をしたりすると、発作のようなものに襲われそうになるので、そんな時はすぐに気管支拡張剤を注入しています。

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